安藤 京

interview

女性の働き方を、まずは私が作っていきたい 営業 安藤 京

にしやまを選んだワケ

にしやまの会社の雰囲気が、すごく私に合っていたんでしょうね

私の就職活動は、「仕事のやりがいを感じられるか」と「自分を活かせるか」の2つを軸に行っていました。私自身、人と話すことが好きなので、好きなことが活かせられたらと思っていましたね。

にしやまの説明会では、会の終了後に社長がひとりひとりに直接あいさつをしてくれました。他社の説明会では見たことがない光景だったので、とても印象に残っています。それから面接に進んだあともなんだか不思議で、リラックスしてしゃべる内容がポンポンと出てきました。素が出せたといいますか。 考え込んであれもしゃべろう、これもしゃべろうと決めていたわけではないのですが、自然と言葉がでてきましたね。

にしやまの会社の雰囲気が、すごく私に合っていたんでしょうね。

実は私、元々はリフォームではなく、賃貸物件の営業に興味があったんです。
私が初めて一人暮らしをしたときに、「夢が叶って、念願のおうちを借りられた!」という大きな幸せを実感した出来事があったので、今度は自分がその幸せを提供できる側になりたいと思ったんです。でも、リフォームという仕事を知ると楽しそうだなと思いましたし、喜びや幸せを提供できるという視点ではリフォームも良い仕事だなと考えるようになってきました。

営業 安藤 京

現在の仕事内容

お客様への熱意というのは伝わるもの

入社して半年後、一言でいうと私の仕事内容は外装から内装に変わりました。
おうちの中の大規模なリフォームだけでなく、トイレ交換などのように、お客様の住まいに関する小さなお困りごとを解決する仕事です。社内の新規事業として任されているので、自分の行動やアイデアのひとつひとつが事業づくりにつながっているのだと思うと、大きなやりがいになりますね。

何よりお客様の役に立てているという実感が、私にとって大きな喜びかもしれません。
入社してまだ1年足らずですが、お客様が他社のベテラン営業さんではなく、新人の私をお選びいただき、ご契約していただいたことは本当にうれしく、自信につながりました。お客様のためにできることをやりつくした結果だと思いますが、お客様への熱意というのは伝わるものなんですね!

就職活動中のみなさんへ

「楽しみたい」という方はぜひ一緒に働きたい

にしやまという場所を、もっともっと女性も活躍できる場所にできたらと考えています。

だから、まず私がその道をしっかり作っていくこと!「女性の働き方」のようなものを作っていきたいと思いますね。最後に、にしやまでは言われたことを忠実にやるのではなくて、「分からないなりに自分で答えを見つける」ことを楽しめる人が合っているように思います。答えはきっとひとつではありませんし、もがきながら答えを出そうとできる人なら、きっと活躍できると思いますよ!

今後、長い付き合いになる「仕事」というものを、「楽しみたい」と思いながらするのか、「嫌だな」と思いながらするのか。後悔しないように慎重に就職活動を行ってください。そして、「楽しみたい」という方はぜひ一緒に働きたいです!